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  法人の目的
社会福祉法人大洲幸楽園は、多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫することにより、利用者が個人の尊厳を保持しつつ、心身ともに健やかに育成され又は自立した生活を地域社会において営むことができるよう支援することを目的として、次の社会福祉事業を行う。

(1)第一種社会福祉事業

  • 救護施設の経営

(2)第二種社会福祉事業

  • 保育所の経営
  • 一時預かり事業の経営
  社会福祉法人 大洲幸楽園定款
定款のダウンロード(令和3年12月15日改正・PDF形式)
  評議員
令和6年6月21日現在
任期 令和3年6月23日〜令和7年6月(定時評議員会の終結時)
評議員 三好 康子
評議員 久保田 和子
評議員 三井 喜美
評議員 森永 茂
評議員 池田 正次
評議員 浜田 智
評議員 東谷 弘子
  役員等
任期 令和5年6月20日〜令和7年6月(定時評議員会の終結時)
理事長 尾崎 公男
理事 菊池 利江
理事 後藤 武薫
理事 中野 伸一
理事 神元 崇
理事 森本 浩(大洲幸楽園 施設長)
監事 城戸 秀光
監事 永見 景佳
  法人の沿革
昭和 40年 6月 社会福祉法人大洲社会福祉協議会大洲幸楽園として開設
41年 11月 起工式
42年 5月 救護施設開設認可(愛媛県知事) 
43年 10月 社会福祉法人大洲幸楽園設立認可(厚生労働大臣) 
11月 法人設立登記
12月 社会福祉法人大洲幸楽園開設認可(愛媛県知事)
45年 3月 大洲乳児保育所設置認可
7月 大洲乳児保育所開設認可
47年 7月 更生施設大洲育成園開設
50年 5月 社会福祉法人大洲育成園設置認可 独立
平成 16年 2月 日本財団の助成金により大洲乳児保育所改築工事完了
平成 25年 3月 耐震化整備工事により救護施設大洲幸楽園改築工事完了
平成 25年 4月 救護施設大洲幸楽園定員増員(60名→70名)
平成 26年 4月 救護施設大洲幸楽園居宅生活訓練事業開始
平成 29年 12月 救護施設大洲幸楽園 生活困窮者就労訓練事業開始
令和  2年  3月 救護施設大洲幸楽園 大洲市と福祉避難所の協定締結
令和  2年  4月 救護施設大洲幸楽園定員減員(70名→60名)
令和  3年  4月 大洲市障害者緊急時の受入・対応事業の委託契約締結
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