社会福祉法人 大洲幸楽園 大洲乳児保育所
 施設の概要 
 敷地面積  1168.8m²
 建物面積  465.83m²
 定員(2号・3号認定) 
 60名
 職員 
 所長、主任保育士、
 保育士、 調理員
 開所時間 
 月〜土/ 午前7時30分から午後6時30分
 延長保育時間 
 平 日/ 午後7時00分まで
 地域子ども・子育て支援事業 
 一時預かり事業
 延長保育事業
※保育理念※

児童憲章の精神を基本理念とし、子どもの人権や主体性を尊重し、最善の幸福を実現できる保育所づくりに努めます。
児童福祉法の規定に基づき、家庭や地域社会との連携を図り、保育所としての社会的責任を果たし、児童の福祉の増進を積極的に取り組みます。

※保育目標※

1.保育所は、子どもが生涯にわたる人間形成にとって極めて重要な時期に、その大半を過ごす場である。このため、保育所の保育は、子どもが現在を最も良く生き、望ましい未来をつくり出す力の基礎を培うために、次の目標を目指して行う。
  十分に養護の行き届いた環境の下に、くつろいだ雰囲気の中で子どもの様々な欲求を満たし、生命の保持及び情緒の安定を図る。
  健康、安全など生活に必要な基本的な習慣や態度を養い、心身の健康の基礎を培う。
  人との関わりの中で、人に対する愛情と信頼感、そして人権を大切にする心を育てるとともに、自主、自立及び協調の態度を養い、道徳性の芽生えを培う。
  生命、自然及び社会の事象についての興味や関心を育て、それらに対する豊かな心情や思考力の芽生えを培う
  生活の中で、言葉への興味や関心を育て、話したり、聞いたり、相手の話を理解しようとするなど、言葉の豊かさを養う。
  様々な体験を通して、豊かな感性や表現力を育み、創造性の芽生えを培う。

2.保育所は、入所する子どもの保護者に対し、その意向を受け止め、子どもと保護者の安定した関係に配慮し、保育所の特性や保育士等の専門性を生かして、その援助に当る。

〜つよく〜
 ○自分のことは自分でする子ども
 ○最後までやりとおす子ども
 ○何度もよく考えて行動できる子ども
 ○きまりを守って協力する子ども
   〜あかるく〜
    ○いつでも明るく挨拶や話のできる子ども
    ○元気にのびのびと遊び表現豊かな子ども
    ○人の話をよく聞き分ける素直な子ども
      〜やさしく〜
       ○動植物をいたわり、やさしく育む子ども
       ○人や物に感謝し、よろこびのもてる子ども
       ○誰とでも仲良く遊び、思いやりのある子ども


延長保育事業

 保護者の仕事や通勤等やむをえない理由で、通常の開所時間内にお迎えにいけない場合、通常開所時間終了後、時間を延長して児童をお預かりします。

延長保育時間は
午後6時30分から午後7時00分まで
・・・利用料金月額2,500円

また、保育短時間(最長8時間)延長保育時間は
午前7時30分から午前8時30分まで
・・・利用料金月額1,300円

午後4時30分から午後6時30分まで
・・・利用料金月額2,500円

ご利用されたい方は、事前に申請してください。


一時預かり事業

 保護者の仕事や職業訓練・就業などにより、断続的に保育します。

対象児童0歳児から就学前児童
利用料1日1,500円
開所時間午前7時30分から午後6時30分まで



       施設の沿革 
年 月 日 事  項

昭和45年 3月26日

昭和45年 7月 1日

昭和53年 7月30日

平成16年 2月10日


  大洲乳児保育所設置認可

  社会福祉法人大洲幸楽園大洲乳児保育所開設

  調理室改築 (お年玉付年賀はがき助成)

  大洲乳児保育所改築工事完了 (日本財団助成による)






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